吉野家メニューの原産地情報

店頭で配布していたので見てみる。
・豚丼
豚肉 (デンマーク、オーストラリア、スペイン、フランス、ベルギー、スウェーデン)、玉ねぎ (中国、国産)
・牛すき鍋定食
牛肉 (オーストラリア)、玉ねぎ (中国、国産)、キャベツ (国産)
・豚生姜焼定食
豚肉 (中国、デンマーク、フランス)、キャベツ (国産)
・ソースカツ丼
豚肉 (アメリカ)、キャベツ (国産)
・鶏炭火焼丼
鶏肉 (アメリカ)
・牛カレー丼
牛肉 (オーストラリア)、玉ねぎ (中国、国産)
やはり結構中国産入ってるですね。でも企業の姿勢としては情報を出してるだけましってなもんでしょうか。

「吉野家メニューの原産地情報」への5件のフィードバック

  1. へー、えらいじゃん吉野家。
    でも・・・企業って、数字の為なら後先考えず偽装するんだよね。
    公開情報をどこまで信用するかもメディアリテラシーのひとつとは悲しむべきか。

  2. コメントとトラックバックスパムがひどいねー。
    おいらは自鯖じゃないから人任せだけど、
    MTのフィルタリングってめんどかったっけ?

  3. 昔CMで「食物を疑って生きるのは悲しい」っていうのがあったけど、信疑のさじ加減が難しい時代なんだなぁと思う今日この頃です。
    スパム、Blacklistやらプラグインで解決だと思うんだけど、
    腰が重くてなかなか・・

  4. ふぬぬ。それでも吉牛復活したら食べてみたいと魅かれまする。
    食べ物を疑うのは悲しいけど本ト何にも食べられないよね。。。
    折角良いもの作っててもコメント&トラバスパムってそのブログ自体の品格落とすよね。。。
    sukeもな~んも対策してないので人事とは思えないけど。。。

  5. スパムを見ると、一見のワンクリックを得る為に打ちまくってるんだろうなぁ、自転車操業的だなぁと、つくづく感じるのでありますよ。

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