席を譲らなかった若者

席を譲らなかった若者 らくだのひとりごと
とあるブロガーが居合わせた電車の中のひとコマ。自分が席に座ってる立場だったらやっぱりムカムカくるけど自分の周りのお年寄り世代を見るに若い世代を助けようというように見えてる人々も多く感じているところもあるので、多分せいぜい黙って寝たふりして座っている程度だと思う。ほんと今の若者は自分も含め未来への希望感をもって無いんだなと感じる。なんか、じわじわと世知辛い世の中になってしまったなぁ。

「席を譲らなかった若者」への2件のフィードバック

  1. 読んでみたよー。
    こりゃどう考えてもじーさまが悪いでしょ。
    友好的なコミュニケーションを取ろうとしてないもん。
    文中の若者の言分は薄っぺらで論外だけど,
    目の前でイヤミ言われたらこうも言いたくなるわなー。
    結論:遊びに行ける60代なんぞまだ若造。
    #ばばさまのご容体はいかが?

  2. 心配ありがとうー
    祖母は医師によると肺炎の症状は落ち着いてきたんだけどやっぱり年齢から体力が奪われていて厳しいとのことで。でも症状が軽くなっただけでも良いことと僕は思ってます。
    結論に笑っちゃいました(^^;
    ほんと世代間のギャップがかなりあるなって思います。
    僕らも歳をとったとき同じように若者に対してこんな感情を抱くんだろうか、いや、もう文句も言う元気もないようなそんな気がする今日この頃ス。

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